最終更新日:2026年3月7日
Steamから遊べる大人気ゲーム「Lethal Company」をご紹介!!低スペPC目線で検証していきます!

Lethal Company
記事作成時の値段 1200円
・必要スペック(最低値)
| 低スペック快適度(参考) | ★★★★☆ |
| OS | Windows10 |
| CPU | Intel Core i5-7400 CPU @ 3.00GHz ; Shader Model 5 |
| メモリ | 8GB |
| GPU | NVIDIA GForce GTX 1050 |
| 容量 | 2GB |
最近のゲームとしては比較的軽めですが、完全な低スペックPCだと少し厳しい場合があります。
ここがオススメ!
・協力プレイが楽しい!
・ゲーム内ボイスチャットでドキドキ!
・驚きあり、笑いあり!新感覚のホラーゲームを楽しもう!


Lethal Company は、最大4人で協力して遊ぶホラーゲームです。
プレイヤーは宇宙船に乗って、危険な惑星に行きスクラップ(ゴミや機械部品)を集めてお金を稼ぎます。
集めたスクラップを会社に売り、ノルマの金額を達成することがゲームの目的です。
しかし施設の中には様々なエネミーや罠があり、探索は非常に危険です。
友達とボイスチャットをしながら探索することで、ホラーなのに笑えるハプニングが多いゲームとして2023年に配信等で人気になりました。
実際にやってみた!

Lethal Company の魅力は何といっても協力プレイにあります。
特にゲーム内ボイスチャットはこのゲームで最も面白いものと言っても過言ではありません。
その特徴として、近くにいる人としか会話ができないという点があります。
これは、一見不便に思えるかもしれませんが、仲間が生存しているかわからなくなり、ゲームに独特の緊張感を与えてくれます。

また、死亡時はボイスチャットができなくなるので、会話中に仲間が死んだりすると、急に声が途切れるという突発的な恐怖を味わうことができます。(シュールで笑えるときもあります)
エネミーキャラクターも、声を出してはいけない、目を離してはいけない、一人になってはいけないなど、個性的なエネミーがそろっています。
低スペックPCで遊べる?
動作を軽くできる設定はありません。
筆者のPCは以下のスペックです。
- CPU:intel Core i7
- メモリ:8GB
- 内蔵GPU(Intel UHD)
結論として、筆者のPC環境では問題なく動きました。
ただし、船に持ち帰ったスクラップが多すぎる場合、一時的に船周辺のフレームレートが下がることがあります。
これを防ぎたい場合は、スクラップ売却フェーズで安いものから優先的に売却し、船にあるスクラップの総数を減らすことをお勧めします。
まとめ
Lethal Companyは
- 協力プレイが楽しい
- ホラーとコメディが混ざったゲーム
- 配信で人気
という特徴を持つインディーゲームです。
友達とワイワイ遊べるPCゲームを探している人には、
非常におすすめの作品です。
気になるゲームがございましたら、紹介記事下部の「以下からダウンロード!」からダウンロードしてみてください!
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注意 この記事は投稿日時点での情報を基に作られています。また、本記事で使用されている画像は全て筆者がプレイ中に撮影したものです。
以下からダウンロード!
https://store.steampowered.com/app/1966720/Lethal_Company/
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